本来、高速道路のサービスエリア用にデザインしたダストボックスであるが、どの様な場所にも設置できる様、独立型・大、小、サークル型・移動型の4タイプがある。一見モダンなパターンは色を調整することにより歴史的環境にも違和感なく設置することが可能となる。